世の中ネットの時代・・・が良いというわけではありません。今般では「フェイクニュース」の問題や「ディープフェイク」という言葉まで出てきました。ネットでは基本「誰でも主張ができる」ということは、ある意味「なんでもあり」なんですね。
TVのニュースでもやっていましたが、このニュースは本当なのかどうかを判断する方法は一つ!
当事者か信頼おける人に聞いてみる。
これしかないそうです。もう、信用する誰かしか方法が無いのかもしれませんね。
西日本労災一人親方部会は、厚生労働大臣と労働局の承認をきちんと受けています。ですから「承認番号」があるわけですが、それも信用できない!という方は、最寄りの「労働局」へ下記の承認番号をお伝えください。
- 承認番号:3343号
これで、本当に信頼おける団体であることが確実に確認できます。
そして、お電話でも相談を受け付けています。下記の方はお気軽にお電話下さい。
- パソコンが苦手
- スマホが苦手
- ネットはどうしても信用できない
- ネットは怖い
- 労働局に電話するのはどうも気が引ける
- 直接「声」のやり取りがしたい
全世界的にネット社会ですが、ネットがすべてではありません。私たちは「声でのコミニュケーション」も大事にしたいと考えています。
ですから、お気軽にご連絡下さいね。
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大学卒業後、今は無きXEROXで営業力を発揮。コンテスト受賞歴は多数。
37歳の時人生観を変える大きな出来事に会い会社員を辞め起業。IT、建設、金融、海事や伝統工芸など様々な事業を展開し経験を重ねる。
各種業界経営者からのセミナー依頼を多数受け、講師として活躍。厚生労働省承認特別加入団体の運営を開始。
相談者に耳を傾けるため産業カウンセラーの資格を得て労災関連全般の業務を執り行っている。
–自己紹介–
人見知りという概念が欠落しているらしく、初対面でもすぐ仲良くなります。
相手の気持ちに入り込みすぎて疲れちゃうことも多々あり。
人の笑顔が大好物。嫌いなものは、なぜかシイタケ。細かく刻んであっても見つけられる得意技。
趣味は釣り全般・ギター・ガーデニング・料理・DIY・車・喫茶店回り、船の操船などなど。
多趣味すぎて時々自分でも困ることあり。
釣りに関しては遊漁船経営までしてしまったという変な人です。
座右の銘は「失敗はチャレンジしている人の特権」これは、間違いないと思っています。